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4月14—16日に中国対外請負商会とアメリカMcGraw-Hill
Constructionは北京で開催された「2004年世界建築サミット」は業界の注目を集めた。今回の建築サミットは国内外の有名な建築、建材、設計会社及び投資者、国際金融業界の代表を招請して、経済グローバル化のもとで、共同発展の問題についてお互いに討論した。
朱明義会長は招請を受けて、今回のサミットに出席した。国内外の有名企業の紹介と主題討論会の聞き取りを通じて、わが社が国際工事請負業務において有名企業との格差を再認識させた。また、国際工事請負市場の最新動向を捉え、視野を広げ、業務発展に関する発想も豊かにされた。今の国際工事請負市場は請負会社に対し、厳しい注文を付ける一方である。EPC、BOT、PMCなどのモデルは発注企業の認める発注モデルとなった。わが社は競争がますます激しくなる国際工事請負市場に生き残り、発展を図るために専門化レベルと核心競争力を高めなければならないのだ。
授賞式においてわが社は再びENRの「世界請負トップ225社」に当選されて、ほかの43社の中国当選企業と一緒にENRの総裁と編集長より「世界請負トップ225社」の証書を頂いた。同時に、わが社はサミットの開催期間において展覧台の設置とパンフレットの配布などの方法で代表たちにわが社の国際工事請負業務に関する業績を紹介し、わが社のイメージを伝え、なかなかの宣伝効果を収めた。
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